茶々の茶のみ話

茶々ののんびり日記です。どうでもいいようなことがつらつら~っと書いてあります。 お茶のみ話感覚で読んでいただけたら嬉しいです♪

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

別窓 | スポンサー広告
∧top | under∨

びっくりした・・・・(本日二度目の日記)

さっき、あまりにも理不尽でびっくりした出来事がありました。
・・・・世の中ああいう人もいるんだって驚いた話です。

今日は夏休み最後だからということで、実家の母がうちの子供たちと、実家に泊まりに来ていた姪にラーメンをご馳走したいと言ってきました。
時間はお昼の15分前、今いけば空いてるかもね~、なんて入ったラーメン屋さんは、予想に反して結構な賑わい。テーブル席は全部うまっていて、空いているのはガラの悪そうな、若い4人組(うち一人は女性)の隣の小上がり席だけでした。

でもうちの場合、腰の悪い母は椅子でないと長い時間座っていられないため、少し入り口で躊躇していました。事情を話してテーブル席が空くまで待とうか、それともすぐ近くのスーパーの軽食コーナーにしようか・・・と話していたんです。
その間子供たちは、嬉しくてはしゃいでいました。でも決してうるさいというレベルではなく、本当に「ねえ、何食べようか」と小さくはしゃぎながら相談している感じだったんです。

そしたら急に、小上がり席の男二人が怒鳴りだしたんですよ。
初めは内輪もめが始まったのかと思ったんですが、でも二人とも明らかに私たちの方を向いて怒鳴っているのです。
あまりにも言葉が悪すぎて何を言っているのかわからなかったのですが、「馬鹿野郎!!」を連発しているのだけはわかりました。
子供たちはただならぬ雰囲気に怯えてしまうし、私は何が何だか訳が分からないし・・・・こんなことって初めてだったので、まるで悪い夢でも見ているようでした。これ以上子供たちに嫌な思いをさせたくなかったので、事情もわからないままそそくさと店を出てしまいましたが・・・・・。

いったい彼らは、何が気に入らなかったのでしょう・・・?
動きの激しい子供が隣の席に来るのを、快く思わなかったのでしょうか。
それとも他の席のお客さんの話し声とさして違わないレベルの子供の声が、癇に障ったのでしょうか。
お酒が入っているふうではあったけれど、でもあれは最悪でした。女・子供だけだと思って、特に大きく出たのでしょうね。
でもそういう人種って、案外一人では何もできない小心者が多そうですよね。気が小さいから、虚勢を張るみたいな。
それとも覚せい剤でもやってたりして・・・・でも冗談抜きで、そう思われても仕方がないような人たちでした。

そのお店の小上がり席はわりと広くとってあるため、いつもはテーブル席の方に空きがあるのが普通なんですが、今日に限って小上がり席しか空きがなかったのは、もしかしたら他にも嫌な気分にさせられたお客さんがいたのかも知れません。

私に超能力があったらよかったのに・・・・本気でそんなことを思った出来事でした(笑)。

ちなみに超能力があったなら。

  ラーメンの丼を持ち上げて、
  頭からザバーッと(笑)。
  わりばしを鼻の穴につっこんで
  ヤツらの臭~い靴下を口に入れてやります。

うふふ、少しスッキリした♪

スポンサーサイト

別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0
∧top | under∨
<<秋の空です | 茶々の茶のみ話 | バトンで~す♪>>

この記事のコメント

∧top | under∨
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック

∧top | under∨
| 茶々の茶のみ話 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。